
| サントリーのサイト「サントリーモバイル」における導入実績があります! | |
| 充実したMLフィルタリング機能:マルチキャリアに対応! | |
| さらに各携帯電話の機能(Flash対応端末、動画対応端末など)に応じたコンテンツ作成が可能! | |
| 競合他社製品に対して、低コストで導入できます! | |
| Excelベースで簡単にコンテンツ作成が行えるツール(=MMF Excel)もご用意しています! |
- ■ ML(MarkupLanguage)変換機能
- マルチキャリアに対応するためには、多種類のページ記述言語(ML)に対応しなければなりません。従来の方法では、各MLで記述されたページをそれぞれ用意する必要があります。
(iモード:cHTML1.0〜7.0、XHTML SoftBank:SoftBank用HTML(C型用、P型用、W型用、3GC用)、XHTML、MML au:XHTML、HDML)
MMFactoryはiモード用cHTML5.0以前で書かれたコンテンツを、各キャリアに合わせタグや属性を自動的に変換しレスポンスします。

- ■ 画像変換機能
- 携帯用コンテンツを作成する場合、各キャリアによって使用できる画像のフォーマット(JPEG、GIF、PNGなど)が異なることや、各端末の画面のサイズやキャッシュサイズが異なるため、各端末に合わせ画像を複数用意する必要があります。
MMFactoryでは元画像を1枚用意すれば端末に適したフォーマット、縦横サイズ、ファイルサイズに調整してレスポンスするため画像の一括管理が可能です。

- ■ 絵文字置換機能
- MMFactoryはiモード用の絵文字を各キャリアに合わせた絵文字に自動変換しレスポンスします。

- ■ ページ分割機能
- MMFactoryは各端末の表示能力に合わせコンテンツを適切なサイズに分割して表示します。また、FORMタグを含むページの分割にも対応しています。

- ■ MLフィルタリング機能
- MMFactoryはマルチキャリア向けにコンテンツを変換するだけでなく、iモードのマイメニュー登録といったキャリア特有の機能や、動画・Flash対応機種といった端末の能力に応じてコンテンツの表示内容を変えることができる独自タグを用意しております。

MMFactory Server (コンテンツ変換サーバ)
メモリ:512MB以上(推奨 1GB以上)
HDD:20GB以上の空き容量
OS:Windows Server, Linux
MMFactory Studio
OS :Windows Server, Windows XP
Java :J2SE5.0 以上
APServer :Tomcat5.5
